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昨日の日記 支那土人、同胞殺して金メダル

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    今日の葉巻特訓。
    ロメオYジュリエッタ・プリトス。

    今週発売の週刊文春8月28日号のグラビアページに、北京五輪に来ていたアメリカ人を殺害した後飛び降り自殺した事になっている犯人の死体が載っている。
    文春の取材班がたまたま現場近くに居て撮影したものなのだそうだが、素人目にも、飛び降り自殺にしては余りにも不自然である。
    この事件に関しては8/12の日記でもワシは、

    「被害者が偶然「男子バレーボール米代表監督の親族」であったはずがない。当局に金でも渡されて殺害し、その後口を封じるために犯人も殺されたのだろう」

    と書いたが、この現場写真を見てますます、この考えがそう的外れではないと確信した。
    「犯人」とされる人物の遺体は、他には目立った外傷が無いにもかかわらずなぜか顔だけは人相が判別不能なほどぐちゃぐちゃに潰れている(恐らく「潰された」のだろう)。飛び降り自殺は普通頭の天辺から落ちるので、頭蓋骨が割れることはあっても、顔だけが潰れるなんてことはない。
    また、上着やズボンには、顔面から流血が付着したものと見えてあちこち血だらけである。にもかかわらず、現場には全く流血の跡が見られない。普通投身自殺現場は、血溜りが出来ているはずである。どこか他で殺害された後運ばれてきたとしか思えない。
    実際記事によると、自殺直後に駆けつけたにもかかわらずなぜか既に手際よく「白い布」に死体は完全に覆われていた上、その後わざわざ警察がそのシーツを取り上げて死体を記者たちに見せたと言うのだ(文春の写真はその時のもの)。隠ぺい主義でなんでも報道規制する支那警察にはありえないことである。意図的に「犯人の死体」を見せ付ける事によって、この支那土人当局による悪質な暗殺事件を単なる通り魔殺人であるかのように装ったと考えるのが自然である。

    そんな支那土人政府は、日本のインターネットにも大量の支那土人工作員を派遣してプロパガンダ活動を行なっている。

    中国軍がチベット群衆に発砲、死者140人の情報も─ダライ・ラマ=仏紙
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000868-reu-int

    既に消されているが、このニュースのコメント欄にの第1番に、「ダライ・ラマのウソを信じるやつはもはやいない」などと書き込んだ上に、2000人分の賛成票が投じられていたのだ。最近この種の工作が目につくが、支那土人もよほど人手が余っているらしい。 -----

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      • 2019.07.22 Monday
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